国内取引所と海外取引所の違いは?〝国内取引所代表Xtheta(シータ)を比較〟

国内取引所と海外取引所の違いは?〝国内取引所代表Xtheta(シータ)を比較〟

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国内取引所と海外取引所がありますが一体どのような点が違うのか。また、それぞれどの取引所がおすすめなのか書いていきたいと思います。

 

〜主な違い〜

◯取扱われている仮想通貨銘柄の数が異なる

・日本国内の主要(おすすめ)取引所と取扱い銘柄数

 

・海外の主要取引所と取扱い銘柄数

  • Bittrex:190種類以上
  • Binance:100種類以上
  • HitBTC:25種類以上
  • KuCoin:85種類以上
  • CoinExchange:450種類以上
  • Spectrocoin:4種類
  • coinbase:4種類

 

比較していただいてもわかるように取扱われている銘柄の数が圧倒的に海外の取引所の方が多いことがわかりますね。

ちなみに海外の銘柄数は全て数えきれず、大体の数で表記しています。

 

 

◯表示言語が異なる

海外の取引所は現地語と英語になります。当然といえば当然ですね。しかし一部の取引所は日本語にも対応していますが、表示が日本語になっているだけで、サポートは日本語非対応な場合があるので気をつけなければなりません。

 

◯購入に使える通貨が異なる

日本国内の取引所の場合は、仮想通貨の購入に直接日本円を使うことができますが、

海外の取引所の場合、原則Bitcoin(BTC)やEthereum(ETH)などの基軸性の高い仮想通貨を使い、別の仮想通貨を購入することになります。結局はBTCやETHをどこかからか調達してこなければいけない為、日本国内の取引所を併用することでより取引のしやすい状態にする方が良さそうですね。

 

 

上記簡単な比較をしてみました。しかし、国内にも海外にもそれぞれ良い点はたくさんあります。

 

例えば海外の取引所は多くの銘柄を扱うことができ、

国内ではXtheta(シータ)のようにサポート体制が充実している取引所があります。

 

私も仮想通貨を始めたのは遅い方で当時は何も知らなかったので、たまたま知った

シータが初心者に嬉しいと聞いたので選んだ結果非常に良い結果をもたらしてくれました。

仮想通貨について語れる程の知識も得られました(笑)

 

情報収集にも長け、一人一人に担当者がつくので相談がしやすい為、個人的には

これから始めてみるという方に最初の取引所として是非ともおすすめしたい国内の取引所No. 1です!!